発芽(催芽)機
全自動定量供給機
緑化用法面安定剤
種五郎(催芽種子)緑化工法
自然循環型(破砕材使用)緑化工法

催芽種子催芽機

  1. 催芽時間は種子の種類や時期により異なります。
  2. 催芽機に入れる前に種子を水洗いし浮遊した種子を省きます。
  3. 催芽当初は種子から不純物が多く出ます。酸素不足を補うために水替えを行います。
  4. 催芽種子は芽止め・乾燥をして冷蔵庫(10℃以下)で保管します。

回転式 発芽(催芽)機 仕様書

型式名 RS-40
機体寸法(cm) L70×H100×W60
質量(Kg) 42(乾燥重量)
消費電力 0.7kw/100v
ヒーター容量 0.6kw/100v
発芽(催芽)水槽 150L(ポリエチレン)
ローター材質 ステンレス(SUS304)
カートリッジ 10L × 4個(SUS304)
温度設定範囲 15℃〜35℃(可変)
催芽日数の目安 玄米:約1日
  ヤマハギ:3〜4日
  野芝:4〜5日
  よもぎ:2〜3日
  ネズミモチ:4〜5日

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